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TOEIC 7月感想

6回目の受験。五反田の大学。マイナー。

始まる前から、後ろのおじさんが独り言を言ったり、物音を必要以上に立てていたので
試験官にマークするよう言おうかなとも思っていたのですが
本番では何事もなく一安心。

前回の鬼門だったPart1、2は無事通過できた。

が、Part3、4は前半聴こえず、途中クリア、安心したとたん後半また聴こえずと
やはりリスニングの弱さが浮き彫りになってしまった。

課題はリスニングそのものもそうだが、選択肢が長い時の先読みの遅さ。
ヤバい時と思っても諦めきれず選択肢を読もうとし、
結局他の設問を読めず、不安を抱きつつリスニング。
会話中に中途半端に文字に目をやり、バランス崩し、内容つかめず、適当マーク。

まさに負のスパイラル。

リーディングはいつもより快調に進み、part5,6で20分切ったはず。
後半スタミナ切れで度々ボーっとしてしまったが、初めて時間が余った。
5分だけですが。。
初の見直しで、シングルパッセージのド頭の間違いに気づき、訂正。

速く読めるっていいなと実感した瞬間でした。

神崎先生のラジオでも結構できていたので、R450超えるかなぁ~。
超えてくれたらいいな。

L430 R470 で900なんて頭によぎったが、まぁ、そんな甘くはないでしょう。

苦手part3,4対策に乗り出さなきゃ。



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